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2017/08/6 熊本市で震災被害の屋根葺き替え工事をしました
熊本市南区城南町で屋根の葺き替え工事がスタートしました。昨年の地震の際に棟が崩れてしまい、ご自宅を解体か維持か、どうしようか迷われていましたが、お話をしてご自宅を維持する方向となりましたので、屋根の葺き替え工事を行なうこととなりました。 ...続きを読む2017/08/5 袖ヶ浦市|スレートの経年劣化に伴い屋根カバー工法を提案!
袖ヶ浦市、築22年の住宅で屋根カバー工法を検討中とのことで屋根点検に伺いました。築20年を経過すると屋根材の劣化が徐々に目立ち始めてきます。 スレート屋根の寿命はおよそ20〜30年です。大きな幅があるのは塗装メンテナンスを行っているか、立地の良し悪し等で差が開きます。 こちらの棟板金を見る限りはメンテナンスはも ...続きを読む2017/08/4 横浜市都筑区|瓦棒からの雨漏りで屋根葺き替え工事を行います!
横浜市都筑区で雨漏りのお問い合わせを頂きました。どこから雨漏りを起こしているか分からないが、かなり前から起きているようですので、実際の原因を探っていきたいと思います。 瓦棒を葺き替えてから15年経過しており、その間はメンテナンスを行っていないようでした。雨漏りを起こしているのは室内の角という事で、軒先に近い部分を ...続きを読む2017/08/3 木更津市|パラペットのモルタルが剥がれるので、補修工事を始めます
木更津市にお住まいのお客様は屋根にあるパラペットのモルタルが剥がれ出し、崩れ落ちそうとのことで今回の改修工事となりました。 屋根自体は瓦棒のトタン屋根でした。勾配がほとんどありません。こう言った状況の屋根にはパラペットなどが設置してある場合が、多く見られます。近隣との立地条件下で光効率などの規制がある場合で、屋根 ...続きを読む2017/08/3 川崎市多摩区|塗装時にタイル張りバルコニーの防水はどうするの?
川崎市多摩区で塗装工事前の点検です。バルコニーにタイル調のデッキパネルが取りつけられています。通常のバルコニーとは違い、ひと手間必要です。 タイルが施工されることによって、見栄えも良く、紫外線が防水層を傷めないというメリットがあります。 綺麗ですね。防水も問題ないようです!ではないのです。タイルがあることに ...続きを読む2017/08/3 足立区でディーズルーフィングを使った屋根カバー工法を行いました
足立区のお客様より屋根の交換を希望しているとのご相談をお受けいたしました。さらに詳しく話を聞くと、築年数は30年以上は経過しているそうですが、殆どメンテナンスらしいことはしていないそうで、見るからに傷みが酷いということです。屋根の劣化によって雨漏りなどが発生すると、お住まいは急速に傷みが進行しますので、このような状況の場合はでき ...続きを読む2017/08/2 袖ケ浦市|バルコニードレインから漏水し下地が劣化してしまった
袖ケ浦市のお客様は、既存の防水はシート防水で、仕上がっていました。いざ防水工事に入った時に床の劣化が激しく防水工事が出来ない状態でした。 防水工事をする前に床を直さなくてはいけない状態になりました。劣化しているベニヤ部分は構造内部のベニヤです。バルコニーの水勾配用のベニヤでしたら、表面上の下地ベニヤを補修するだけ ...続きを読む2017/08/1 墨田区|屋根塗装で苔の生えた屋根を綺麗にします
墨田区のお客様より屋根に苔が生えているので、塗装で綺麗にしたいとのご連絡をいただきました。年数が経ってくると、どうしても屋根には苔などが生え、見た目が悪くなってきます。また、それだけならまだしも、苔などが生えることで水分が長期間滞留するので、スレートの劣化を早めることにもなりますので、気付いたタイミングで専門業者に点検を依頼し、 ...続きを読む2017/08/1 伊丹市|天井に大きなシミと剥がれ。瓦屋根から雨漏り発生。
おはようございます。街の屋根やさん現場ブログです。今回の現場は居室天井に雨漏りのシミや剥がれが発生⇒現地調査⇒瓦屋根の破損、漆喰の剥がれ等が原因となる雨漏りとわかりました。居室の様子と屋根裏の状態、雨漏りがしばらく放置されるとこうなってしまう、という例をご紹介します。 ...続きを読む2017/08/1 渋川市街の屋根やさんがお伝えする瓦屋根の一部「袖瓦」とは?
今回紹介するのは、日本の伝統でもある瓦屋根の一部、「袖瓦(そでがわら)」です。「ケラバ」と呼ばれる屋根の先に付いている瓦なので「ケラバ瓦」とも言われたりします。袖瓦は主に切妻屋根(きりづまやね)「山形の形状をした屋根の事で、屋根の面が二面だけの屋根の事を言います」の破風部分(屋根の先端部分)に多く見られる瓦になります。 ...続きを読む2017/07/31 木更津市|ぶかぶかして抜け落ちそうな床を床カバー工法で補修
木更津市のお客様はキッチン前の床がブカブカしてしまい、生活をする上で非常に困っていました。毎日必ず歩く場所ですので、早目の工事が必要です。 築30年以上経つと言われていました。キッチンは、ほぼ毎日の生活リズムで欠かせないところです。毎日料理をする場所なので床が不安定ですと料理も上手に作れません。調べて見ると既存の ...続きを読む2017/07/31 江東区で瓦棒屋根の葺き替え工事を実施しました
江東区で行った屋根の葺き替え工事をご紹介したいと思います。屋根の葺き替えを検討するタイミングとし、一つに屋根材の劣化があります。また、屋根材が劣化していることで、内部に水分が入り込み、その下の野地板までもが傷んでしまっていることがありますので、それらを改善するために、野地板交換を含めた屋根葺き替え工事が必要になります。 ...続きを読む2017/07/31 合志市熊本地震で屋根損傷し、コロニアル葺き替えを行いました
合志市、築30年の建坪25坪U様邸。熊本地震により、2階棟瓦が落下し、雨漏りも発生したとのことでした。お客様ご自身で、ブルーシートでの応急処置を行われましたが、その後の劣化が激しく、これからの台風シーズンを非常に心配されていました。屋根に負担の少ないコロニアルへの葺き替え、2階ベランダの撤去、外壁塗装、新しいベランダの取り付け等 ...続きを読む2017/07/30 氷川町で棟の地震被害の現地調査を行いました。
今回は、地震の被害で棟がズレてしまい、今回の台風で被害が悪化してしまったお宅からご依頼をいただき、現地調査にお伺いしました。費用をかけず、必要最低限の補修をしたいとのことでしたので、屋根にあがり補修の必要な箇所を調査していきます。 ...続きを読む2017/07/29 袖ケ浦市|バルコニーのドレインからの漏水で下地が腐食
袖ケ浦市のお客様からご依頼をいただいたバルコニーの防水工事をしようとしたところ、大問題が発覚しました。 バルコニーはシート材防水で排水カ所のドレインを直そうとしようとしたところ、ドレインの周辺ベニヤが雨水により広範囲に劣化していました。外見の目視では雨漏れなども無く、もちろん雨染みもありませんでした。 ...続きを読む2017/07/29 横浜市金沢区|棟板金飛散により雨漏り発生(屋根カバー工法へ)
横浜市金沢区のお客様からのお問い合わせです。少し前から雨漏りを起こしているようで、屋根が今現在どうなっているのかと、無料点検を承りました。スレート屋根という事ですので、葺き替え工事ではなく、屋根カバー工法での補修も可能です。 まずは状態を確認し、雨漏りの原因を特定し補修のご提案をさせて頂きます。 雨漏りはだ ...続きを読む2017/07/28 横浜市中区|瓦棒の葺き替え工事で雨漏り修理!
横浜市西区の工事確認です。築25年の瓦棒屋根の劣化によって、室内に雨漏りを起こしてしまいました。タイトフレームを取りつけてカバー工法でのメンテナンスも可能ですが、野地板の腐食確認をするために屋根の葺き替え工事で雨漏り修理を行います。 まず野地板の腐食部分から雨が浸入している場所は確認できました。では実際に屋根はど ...続きを読む2017/07/27 袖ケ浦市|破損したALCを取り換え工事しました
袖ケ浦市のお客様の会社倉庫のALC壁が破損してしまい、どうにか交換できないかとお問い合わせがあり、今回工事する事になりました。 ALCとはあまり聞き覚えのない資材です。主に工場や鉄筋コンクリート住宅などによく使われている資材です。高温高圧養生された軽量気泡コンクリートです。軽量と言ってもコンクリート資材なので重い ...続きを読む2017/07/27 横浜市戸塚区|漆喰補修工事で雨漏り対策を行いました
横浜市戸塚区の瓦屋根点検の状況です。築25年、今まで雨漏りも特になくメンテナンスも行って来なかったという事で、今回は雨漏りを起こさないように一度しっかりとした点検と補修をご希望でした。 メンテナンスは状況に応じて変わりますので、築年数は目安に過ぎません。築25年となると通常であれば瓦のずれや浮き、棟瓦のずれ程度は起きている ...続きを読む2017/07/27 合志市地震被害により瓦が落下したため補修工事を行いました。
合志市M様邸。築25年木造2階建てのお宅です。3年前に太陽光発電を設置いただきました。熊本地震の大きな揺れにより、2階北側の瓦が30枚程度落下してしまいました。地震直後にブルーシートでの応急処置を行ったうえで、今回の補修工事に至りました。M様邸の瓦は、現在は市場に流通していない特殊なモニエル瓦でした。1階玄関部分の狭い屋根を平板 ...続きを読む2017/07/26 木更津市|床の一部が剥がれた部分へのリフォームフロアーのご提案
木更津市のお客様は床の傷みが出てきたので、お困りになっていました。どのように治したらよいか考えあぐねている状態です。 玄関先の床に一部剥がれがあります。一番、人の出入りが多い場所で、一部が剥がれているだけでも足に刺さる恐れがあり、とても危険です。お客様の床は突板フロアーと言いまして、表面に薄くスライスした本物の木 ...続きを読む2017/07/26 横浜市港南区|屋根葺き替え工事を行う際には下地(野地板)の補強を!
横浜市港南区のお客様邸で屋根の補修調査にお伺いいたしました。築30年、耐震性に不安を感じ屋根の葺き替え等の補修について検討しているようです。まずは状況を確認し適切な補修方法を考えていきましょう。 瓦屋根の場合、スレートとは違いカバー工法の選択肢がなく、屋根葺き替え工事が必要となります。 漆喰の少しの剥がれで ...続きを読む2017/07/25 袖ケ浦市|タイルカーペットからフロアタイルへの張替え工事
袖ケ浦市のお客様は既存のフロアカーペットをフロアータイルへ変えたく、弊社にご依頼を頂き、本日から工事が始まりました。 既存のオフィスにはフロアカーペットが床に貼られていました。フロアカーペットは四角い小さなカーペットをいくつも貼り組み、お部屋に敷き詰めるカーペットです。組み合わせることによって広い空間にカーペット ...続きを読む2017/07/25 横浜市都筑区|軒天ベニヤの張替と塗装工事で復旧工事
横浜市都筑区で軒天の張替補修のご依頼を承りました。経年劣化によってベニヤの表面が剥がれてしまったり塗膜がボロボロになることがあります。昔の住宅はベニヤ板での施工が多く、耐久性の乏しさが大変目立ちます。そこで耐久性向上や美観の維持にケイカル板の増し張り施工をする事もありますが、住宅全体を行う事が多い為、費用も掛かりがちです。 ...続きを読む2017/07/23 熊本市で外壁塗装に伴うシーリング打ち替え工事をしました
現在、熊本市東区山ノ神で外壁塗装に伴うシーリング工事を行なっています。シーリング工事といっても、会社によって施工の仕方が違います。ここ最近はモルタルの塗り壁よりも、写真のようにサイディングの外壁が増えました。その為、シーリング工事が必要になります。外壁塗装の際は、外壁の塗装は勿論ですがシーリング工事が必須です。今回はそのシーリン ...続きを読む2017/07/22 横浜市西区|防水の剥がれを処理後ウレタン塗膜防水(密着工法)
横浜市西区の現場です。バルコニー防水の剥がれがある為、ウレタン塗膜防水による補修工事を行っていきます。下地がどのような状態の場合、どのような工程が必要か見ていきましょう。 まず、エアコン室外機下部に水が溜まってしまっています。この状態では防水施工が出来ないため、しっかりと乾燥をさせてからの作業になります。もちろん ...続きを読む2017/07/21 大和市|雨漏りを起こさないラバーロックの方法とは?
大和市でのご相談です。瓦がずれやすくラバーロック工法を検討しているが、ラバーロック工法は雨漏りをすると聞いたことがあるので心配だ…という内容です。ラバーロック工法とは、一時期流行り、どの業者も飛び込みで行った施工内容です。瓦の補修と比べても費用も安く、瓦のずれを抑えることで飛散や雨漏りを防ぎます。と言ったことを目的とした内容です ...続きを読む2017/07/21 江戸川区で強風で外れた部分の破風板板金巻き工事
数日前に雹が都内で降りましたが、その時に江戸川区でも一時的に強烈な雨と風が吹きました。どうやらその影響でお住まいの破風板部分が剥がれてしまったということで今回はその補修の様子をご紹介します。破風板というと、木製でむき出しになっているものを良く見かけます。定期的に塗装をしていればそれほど劣化が激しいわけではありませんが、今回のよう ...続きを読む2017/07/20 江戸川区|波板スレートから金属屋根材エコグラーニへの屋根葺き替え工事
江戸川区のお客様より屋根葺き替え工事を承りました。波板スレートが使われている屋根でしたが、点検を行ったところかなり古くなっているので屋根材自体の交換が必要と判断し工事に至りました。普段は屋根の上がどのような状況なのか、あまり気にすることはないかもしれませんが、不具合が出ると自分では対処できないだけに厄介です。雨漏りなどが始まると ...続きを読む

お客様のインタビュー動画
屋根塗装・外壁塗装をご依頼いただいた杉並区のO様より、竣工後の感想を伺いました。





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