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2016/04/10 習志野市で金属屋根棟廻りからの漏水対策工事を実施
習志野市のお客様の金属屋根棟廻りからの漏水の原因が1つわかったところで終了しておりましたブログの続きです。漏水の一端が棟の内部の貫板を止めている部分にありそうだという事がわかりました。その為、まずは既存の貫板を撤去し止めていたビスの穴をコーキングで埋めます。それから新規の貫板を再設置して、貫板と屋根材の取り合い部分にはケミカル面 ...続きを読む2016/04/10 屋根リフォームを行う際に用意したい書類など
ここ数日のお天気は快晴で春らしくぽかぽかとした陽気が続いていますね。冬ではなかなか洗えなかった毛布やこたつ布団なども丸洗いして、1日干しておけばしっかりと乾いてふかふかに蘇るので嬉しいばかりです。 さて、本日はお客様よりお問合せをいただきました屋根リフォームの際に用意したい書類などをご紹介したいと思います。 1、お住まい ...続きを読む2016/04/9 荒川区|足場架設における道路使用許可と占有許可について
暖かい南風で桜吹雪のように桜が散り始めました。いよいよ春本番ですね。今日は荒川区のお客様の工事にあたって道路使用許可と道路占有許可の申請に関して関係先に書類や手続きについて伺ってきました。道路使用許可と占有許可は似ているようで実は違うんですね。使用許可は警察の管轄、占有許可は道路を管理している公官庁が発行します。その為申請に管轄 ...続きを読む2016/04/7 船橋市|大風になるとなぜ屋根の板金が剥がれてしまうのでしょうか?
朝から雨が降り続いていたかと思ったら天気予報通り午後から大風が吹き始めた船橋市ですが、みなさんの屋根は大丈夫でしょうか?良く大風が吹くと屋根の上の金属部分の棟板金が飛んでしまったり剥がれてしまったというお問い合わせを多く頂きます。風だもん仕方ないさ!ではなく風はあくまでも飛んだり剥がれたりするキッカケにすぎないこともあるんです。 ...続きを読む2016/04/6 習志野市|金属屋根棟板金周辺の雨漏りの原因の一つが判明!
習志野市のお客様がお悩みだった金属屋根棟板金周辺からの雨漏りですが、原因の1つが判明しました。雨漏りは表面上だけでは分からないことが多いものだと改めて痛感させられます。もちろん想定は調査の段階で行っていますがまさに想定外といったところでしょうか。わかりやすいように写真でご説明して行きます。 雨の日に現場調査に伺っ ...続きを読む2016/04/5 漆喰を詰め直して一ヶ月目の点検。箕面市
箕面市の降棟の漆喰詰め直し工事が竣工して一ヶ月が経ちました。弊社では一ヶ月、半年、一年、三年、五年と点検していましす。漆喰の詰め直しは一ヶ月で不具合が出ることはないのですが、今回の降棟の漆喰はひび割れや捲れ、瓦がズレていないかなど点検します。人の手で造りあげていくものなのでミスをしてしまう場合もあります。しか ...続きを読む2016/04/5 板金の重要性!吹田市
カラーベストを葺き替える前の谷板金を丁寧に施工します! 谷に集まる雨水が建物に浸入しないように軒先の樋に流れるように、調整しますジョイント部分の有効幅は5センチ以上取っています!谷板金がずれないように専用の釘で止めていきます! 続きを見る ...続きを読む2016/04/5 足場架け払い工事着工。堺市
堺市の現場が着工しました。本日より足場架け払い工事です。工事内容は下屋根の葺き替え工事、大棟の漆喰詰め直し工事、バルコニー防水工事です。足場はこの後の工事をする職人が安全に作業する為に必要になってきます。足場の組み方によって作業が逆にしにくくなる場合もあるので、計算された足場の組み方が大事になってきます。 続 ...続きを読む2016/04/4 壁紙貼替工事から一ヶ月点検。三島郡
三島郡で壁紙の一ヶ月点検に伺いました。以前、コンクリート壁に壁紙を貼られたようであらゆる所から壁紙が捲れてしまっていました。そこで今回壁紙の貼替工事をさせていただきまして、その貼替工事の一ヶ月点検です。そもそもコンクリート壁には壁紙を貼らないことが多く打ちっぱなしの状態が多いです。それはあまり相性が良くないか ...続きを読む2016/04/4 以前雨漏りしていた天井裏の点検。三島郡
三島郡で本日、壁紙の一ヶ月点検でしたが、屋根裏の点検をさせていただきました。実は最初は雨漏りのお問合せでした。雨は天井裏を水浸しにし天井の壁紙を破り、室内をビシヨビショにしました。原因はバルコニーの防水の劣化と判断させて頂き、陸屋根とバルコニーの防水工事をさせて頂きました。工事後雨漏りは止まりましたが、破れた ...続きを読む2016/04/3 荒川区の瓦屋根からの雨漏り調査に行ってきました
昨日に比べて暖かい一日でしたがみなさんはお花見に行かれたのでしょうか?今日は東京都荒川区のお客様から頂いた雨漏り調査にお伺いさせていただきました。日本瓦の屋根でいらっしゃいます。数か所の雨漏りがあり、一部は改装に伴って止まっているようないないような、またお客様もご自身で補修をおこなったりとで今現在の状況としては不安がいっぱいとい ...続きを読む2016/04/3 アスベストを含む屋根材の健康被害について
本社のある千葉県袖ケ浦市では各地で桜が満開でお花見日和を迎えています。4月に突入し、明日から新学期を迎える学生さんや新生活を迎える社会人1年生目の方も多いのではないでしょうか? 新たな気持ちでスタートを切るという意味では、とてもいい季節ですね。なにか新しいことを始めるのもいいかもしれません。 ...続きを読む2016/04/2 市原市で換気棟の付いた屋根のリフォーム前調査
市原市にお住まいのお客様より屋根リフォームを検討しているので、どのような工事が必要なのか一度見て欲しいとのご依頼をいただきました。新築で購入してから、今回が初めてのリフォームということで若干の不安もあるとおっしゃっておりましたが、弊社では点検時に撮影した写真や動画を一緒に見ていただき、丁寧にわかりやすい説明を心がけておりますので ...続きを読む2016/04/2 スレート屋根は太陽の紫外線や降雨により劣化します!
スレート屋根が劣化してくると耐久性的には問題なくても、光沢がなく色褪せてきたりしてしまいます。劣化する前に屋根は一度塗装を考える時期が必要です。スレートが劣化していく過程で、塗膜の剥がれが経年により起こってしまいます。塗膜が剥がれると雨水を弾かず、スレートが濡れている状態が続きます。スレートに雨 ...続きを読む2016/04/2 摂津市でガルテクト(屋根材)を使った屋根カバー工法を実施
ガルバリウム鋼板でカバー工法をする屋根材です。カバー工法は屋根の葺き替えと違って、材料や工程もシンプルで工期も早く終わります。ガルバリウム鋼板で使用する屋根材はアイジー工業のガルテクトです。金属屋根では最も人気が高く、金属でカバー工事ならこのこの材料というくらいです。既存の屋根はスレートです。スレートは耐久 ...続きを読む2016/04/2 生野区で三階建て住宅の建物無料点検に行ってきました!
マックスリフォームの建物無料点検方法をご紹介させていただきます。建物の形状にもよりますが基本は屋根にのぼり屋根、壁、屋根裏と点検させていただいています!雨漏りをしている場合は散水試験もさせていただき、マックスリフォーム号(社用車エブリー)に積んである養生材料でできる範囲はさせていただいています。色々な点検方法 ...続きを読む2016/04/2 外壁塗装前点検!枚方市
外壁塗装のお話をいただきましたが、お客様の本音としましてはもう少し長持ちするなら見送りたいとのことでしたので、くまなく調査してからの判断とさせていただきました!以前の塗装の腕は悪くないと思います!細かなところまでくまなく塗っていましたし、養生もしっかりした感じがありました! 続きを見る ...続きを読む2016/04/1 外壁塗装シリコンの特徴とは?
エスケー化研水性セラミシリコンを使用しました!色はカフェオレ色ですが光の当たり具合では、黄色っぽくも見えるのが面白いところです! 1缶16キロ入っていまして、約50㎡位塗装できるのです! 続きを見る ...続きを読む2016/03/31 市川市で矩勾配屋根の屋根カバー工事を実施
市川市で屋根カバー工事を行っています。とはいっても普通の屋根ではありません。屋根の勾配ってご存知でしょうか?簡単に言いますと屋根の角度のことです。現在施工を行っているお客様の屋根の角度はなんと45度もあります。あのスキージャンプの大倉山ジャンプ場でさえ最大斜度が35度だそうです。そう考えるとスキージャンパーの方々には敬意を払いま ...続きを読む2016/03/31 屋根葺き替え工事。枚方市
枚方市の現場で屋根の葺き替え工事をご紹介します。屋根の葺き替え工事では足場の架け払い工事から始まり、瓦の捲り撤去、葺き土の撤去、野地板新設、スレート葺き、板金施工と工程があります。工期は家々や天候によって変わりますが、葺き替えであれば約2週間程度で仕上がります。現在の屋根が平板なスレートや金属屋根であればカバ ...続きを読む2016/03/31 漆喰撤去から詰め作業まで。尼崎市
尼崎しの現場で漆喰の詰め直し工事です。既存漆喰を割っていき中の葺き土を整えていきます。瓦の下にはのし瓦や冠瓦などの棟を支える葺き土が中に入っています。この葺き土が崩れてくるとのし瓦や冠瓦が歪んできます。その葺き土を崩れさせない為に面戸や鬼瓦まわりに漆喰が詰められています。しかし漆喰は大屋根や屋根の中心にあるの ...続きを読む2016/03/31 サンゲツの量産クロスで壁紙貼替。三島郡
三島郡で壁紙の貼替工事です。コンクリートに貼られた壁紙は経年で捲れてしまいました。壁紙はプラスターボードに貼り付けるのが今では主流ですが、昔はベニヤに貼り付けていました。コンクリートとは相性が悪く剥がれやすいので、打ちっぱなしにしている建物をよく見られます。以前にコンクリートに壁紙を貼ってやはり捲れてきたよう ...続きを読む2016/03/31 強風でスレートが割れ落下しました。高槻市
高槻市の屋根調査で、スレートが捲れ落ちてきたという内容で、屋根調査では7寸勾配もありましたので調査できずで写真のみをなんとか撮り割れたスレート部分の確認ができました。強風によって飛んでしまったスレートは火災保険で対応できます。状況をまとめて申請をし、保険会社が調査しに来ます。本来は屋根の上はハシゴなどを使い上 ...続きを読む2016/03/31 天井板の上貼り。壁紙貼付下地造り。
壁紙の貼替工事ですがべニアの天井板が劣化して剥がれていました。壁紙がこのままでは貼れないので、天井板に新しく合板を上貼りし天井板を形成します。ここはクロス職人ではなく、大工工事になります。既存天井板はベニヤで4㎜~5㎜程度の厚みで薄かったのですが、上貼りに処するのは構造用合板12㎜を使用し、強い天井板になり ...続きを読む2016/03/31 天井板の剥がれがあり壁紙が貼れません。三島郡
三島郡で壁紙の貼替工事が施されていましたが、天井板の下地に問題がありました。天井板には4、5㎜程度のべニアが使われていましたが、一部剥がれて穴があいていました。この上から壁紙を貼ることができません。剥がれてくる可能性があり、またうまく壁紙が貼れません。壁紙の貼替工事では下地の状態が捲ってみてわかるという場合が ...続きを読む2016/03/31 壁紙貼替工事の下地造り。三島郡
三島郡で壁紙の貼替工事の下地さぎょうです。コンクリートの上から壁紙を貼るという少し特殊な壁紙の貼替工事です。コンクリートと壁紙との相性はあまり良くないので、下地処理をしっかりしないと剥がれの原因になります。コンクリート壁は打ちっぱなしが多くあまり壁紙を貼らないままが多いのですが、以前に壁紙を貼られたようでです ...続きを読む2016/03/31 漆喰の詰め直しになんばんを使用。寝屋川市
寝屋川市でなんばんを使った漆喰の詰め直し工事です。最近では漆喰の詰め直し工事ではこのなんばんを使用される工事が多くなっており、既に捏ねられた状態でそのまま使えます。漆喰も最近では、水を混ぜるだけものがあり漆喰工事も安価ででき耐久性も優れ、工期も短く漆喰の詰め直し工事も気軽にできる時代になってきました。漆喰の剥 ...続きを読む2016/03/31 雨漏り調査。屋上バルコニーに原因が。東成区
大阪市東成区の雨漏り調査ですが、居室に大きな穴があいてしまっています。 何度も何度も雨が浸入した結果穴があいてしまいました。 室内の天井は壁紙がありその天井板は昔はベニヤが多く使用されていました。 最近の建物では石膏ボード9.5㎜~15ミリ程度のボードが使用されています。 天井根太に打ち込まれすのですが、 ...続きを読む2016/03/31 瓦や屋根下地の屋根調査。堺市
屋根に上がり瓦を何枚か捲り、瓦の下地を点検します。土葺き工法といい、土により瓦を留めています。土の下には防水紙があり、雨水の浸入を防いでいます。瓦を留める土は少なくてもいけません。ここは瓦桟といって瓦を留める為に木材を一定の間隔で打っていきます。瓦桟は横桟や縦桟といって瓦を引掛けることにより土の量が少なくて ...続きを読む

お客様のインタビュー動画
屋根塗装・外壁塗装をご依頼いただいた杉並区のO様より、竣工後の感想を伺いました。





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