
和歌山市で瓦屋根の葺き替え工事!進入路が狭い場所での屋根解体工事
更新日:2018年2月17日

屋根が老朽化してくると瓦や野地板(下地)に防水シートなど新しい物に交換する工事を屋根葺き替え工事と言います。屋根葺き替え工事をすると全て新しくなりますので、家の寿命を延ばすことが出来ます。
老朽化した屋を放置しておくと、雨漏りなどで柱や梁などの構造を傷めてしまい家の寿命を縮めてしまいます。そうなる前に屋根の葺き替え工事をおこないましょう。


屋根葺き替え工事では、まず解体工事を行います。屋根の解体工事は既設の瓦、土葺きに使用された土、野地板などを取り壊して処分します。その解体工事には搬出する為にダンプなどが必要になるのですが、軽トラックも入ることが出来無い進入路などがあります。
この写真の現場がそうでした。進入路が狭い為に近隣の空き地をいお借りして、レッカー車を使って搬出ししたのでした。本来であれば、道が狭い場合手間がかかり費用が高くつくのですが、レッカー車を使えたので費用を抑えることが出来ました。
屋根葺き替え工事で何か?お困りが有ればご相談下さい。
屋根が古くなると雨漏れのトラブルになるので、点検が必要です。
もし、自分で判断できない場合は、「無料点検」をご利用下さい。
皆様の『良く分からないこと』を解決するのが街の屋根やさんのお住まい調査、無料点検です。
貴方のお住まいの屋根はもちろんのこと、屋根以外の気になっていた点、
気付いていなかった点について親切・丁寧にお答えします。























































































































