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阿見町でのカバー工法屋根工事で平板瓦に生まれ変わります!
更新日:2022年1月11日
阿見町にお住いの皆様おはようございます。街の屋根やさんつくば稲敷店です!
雪も降り⛄冷え込みも厳しいですが、皆様体調の方は大丈夫ですか?
体調の崩しやすい季節ですので体調管理に気を付けてくださいね(^^)
足元注意!防寒対策バッチリ!安全第一!
今日も一日張り切って行きましょう!(^^)!
現場調査時のブログと1日目の施工ブログもチェック( `ー´)ノ
本日のカバー工法屋根工事は二日目の作業になります( `ー´)ノ!
前回は、針葉樹合板(コンパネ)とルーフィング施工までの
作業工程をお伝えしました!
今回は2日目のカバー工法屋根工事の模様をご紹介します。
【瓦桟打ち付け作業】
そもそも瓦には引っ掛ける爪がついています。一枚一枚引っ掛けることが出来るように作られています。
爪を引っ掛けるだけではなく、外れ防止の為その上から釘やビス等で一枚一枚固定します。
引っ掛けるにも、引っ掛けるネタ(凸部分)を作ってあげなければいけません。
そのネタ(凸部分下地材)を瓦桟と呼びます。
※瓦桟には樹脂製瓦桟や木製瓦桟(杉)があります。
ご安心ください!当店ではどちらもご用意しております。ご要望に合わせての選定となります。
【当店での荷上げは、主にクレーン車で行います!】
現場にもよりますが、ほとんどの場合車が入れるのでクレーン車を使用できます!
車の入れるスペースがない場合はクレーン車が使用できません!
ご安心ください‼
スペースがない場合は梯子(はしご)の形状をした瓦の荷上げ機を使います。
クレーン車も梯子型モーター付き荷上げ機も自社で完備しておりますので
お客様の工事費用負担額も抑える事が可能です!
※これが当店の自社施工の強みです(^-^)
平板瓦とは名前の通り、平らな形をした瓦です。【平らな板状の形をしている瓦なので平板瓦と呼びます】
その平らな形状から【フラットのFをとりF型瓦とも呼ばれます】
昔ながらの和瓦よりも、
最近では建物自体も洋風に移り変わっていることから現在は、洋瓦【平板瓦】が主流になっています。
その他
J型(和型)・S形(スパニッシュ型)・セメント瓦(モニエル瓦)・ルーガ(セメント系瓦)などがあります。
【本日の作業は、瓦の荷上げまでとなります】
次回はお待たせしました!瓦職人の腕の見せ所!
瓦葺き施工のご紹介となります。ご期待ください!(^^)!
最後までご覧くださり、ありがとうございましたm(__)m。
ご不安事がありましたら、大小問わずお気軽にご相談ください。
当店へのご相談、お見積りは全て無料となっております。
専用フリーダイヤル
0120-066-808
スタッフ一同心よりお待ちしております(^_-)-☆

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