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【新潟市秋葉区】使わなくなった大型物置を解体・処分しました
更新日:2025年12月29日
新潟市秋葉区にお住まいのお客様より「敷地内に物置が2つあるけれど、1つはまったく使っていないので処分したい」というご相談をいただきました。
街の屋根やさん新潟店では屋根や外壁工事以外でも住まいに関するご相談を承っております。
現地調査・見積は無料で行っておりますので、街の屋根やさんの無料点検でお住まい全体の不安も解消!までお問い合わせください!
お住まいは築40年の住宅で、敷地内には設置されてから長い年月が経過した物置が2台並んでいる状態でした。
現地を確認すると、今回ご相談いただいた物置は
イナバ製のスチール物置で、
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奥行:約1,800mm
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幅:約2,210mm
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高さ:約2,140mm
と、敷地内でも存在感のある大型サイズの物置でした。
敷地内にはヨド物置が2台設置されていましたが、そのうち1台は荷物を入れておらず、ほとんど使われていない状態。
「いつか使うかも」と思いながらも、結果的に何年もそのまま…というケースは実はとても多いです。
ヨド物置やイナバ物置は丈夫なイメージがありますが、設置から10年、20年と年月が経つにつれて経年劣化(時間の経過による傷み)は確実に進行します。
特に注意が必要なのが、
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金属部分のサビや腐食
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扉の歪み
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屋根や壁のつなぎ目からの雨水侵入
といった症状です。
物置が劣化すると、扉の開閉が重くなる・引っかかるといった症状が出てきます。
さらに、内部に雨水が入り込むようになると、サビが一気に進行し、強風時に倒壊する危険性も高まります。
特に使っていない物置は、気づかないうちに傷みが進行していることが多いため注意が必要です。
【まとめ】使っていない物置は早めの処分がおすすめです
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長年使っていない
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扉が重い、サビている
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中に雨水が入る
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倒れそうで不安
このような状態の物置は、早めの解体・処分、もしくは入れ替えをオススメします。
「長年使っていない物置がある」「処分したいけど、どうすればいいか分からない」
そんなお悩みがありましたら、街の屋根やさん新潟店までぜひお気軽にお問い合わせください。
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