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【長崎市】災害に備える屋根リフォーム!今注目の漆喰工事と瓦止め工事とは?これで災害がきても対応でき安心とのお声を頂きました!
更新日:2025年4月18日
皆様こんにちは☀️本日は過去の施行事例に載せてある記事を簡単に分かりやすくまとめたブログになります️📝
こちらのブログに関しては長崎県民に親しみやすく「長崎弁」での解説になっています💛堅苦しいブログではなく、緩い感じに仕上げています♬最後までぜひぜひ見て参考にして下さい🎶▼▼施工事例▼▼
長崎市築30年陶器瓦屋根の漆喰工事・瓦止め工事の施工方法をご紹介✨
🏠現場情報🏠
・築年数30年・陶器瓦屋根・二階建て木造住宅・漆喰割れあり・雨漏りはなし近所の方々は、台風対策として、瓦止めなどの施工をされていたようで、「自分の家も台風や被害に備えたい」との事で今回は施工をすることに✨️長崎県は恵まれており、そこまで大きな災害をうけることは少ないかと思います。ただ、台風や自然災害はいつ来るかわからん!いつなんがあっても対応できるお住いにしていこう🏠
既存の漆喰にはひび割れが発生してたよ⚠️⚡️漆喰にヒビが入る主な原因⚡️
1. 経年劣化:時間とともに劣化し、ヒビが入りやすくなる2. 下地の動き:地震や揺れで下地が動き、漆喰が割れる3. 施工不良:下地処理や乾燥不足などでヒビが発生4. 気温・湿度変化:急な乾燥や湿気で収縮し、ヒビになる5. 水分の侵入:裏側から水が入り、膨張してヒビが入る多少のひび割れやっけん大丈夫やろ。と思わずメンテナンスすることが重要ばい‼️メンテナンス方法は、既存の漆喰は1度全て綺麗に剥ぐよ!そして新たな漆喰ば詰めていく!これを【漆喰詰め直し工事】って言うばい🎶漆喰の寿命はだいたい10年~15年やけん、その間にはちゃんと点検する事がオススメばーい👍🏻
瓦止め工事とは、瓦1枚1枚を瓦用のボンドを使用して固定していく工事ばい‼️ただ瓦全体ば固定してしまったら、瓦の通気性を奪うことになって、湿気などが溜まって、屋根全体の腐食の原因になる😭やけん、瓦止め工事する時は、この瓦の重なる山なり部分にのみ瓦用ボンドば使用してから固定していくばい☝️これで瓦がズレる心配もズレて落下することもなくなるけん、急な災害にも対応できるとよ✨️
街の屋根やさん長崎店では長崎市全域で屋根・外壁全般工事を行っています👷♂️
現場調査や見積もりは完全無料🐱
お住いに関して少しでも気になる部分が出てきたときは私たちを頼ってくださいね😊
最後まで見てくださってありがとうございました🙏
「うちの屋根はいくらで工事できるの?」
「見積もりだけ欲しいけど連絡していいの?」
「屋根の点検だけでもお願いしたい!」
「小さな工事だけどお願いできるの?」
「場所が遠いけど出張費用は大丈夫なの?」
💪気にせんでよかばい💪
長崎県内なら、どこでもお伺いさせていただきます☝️
点検は、可能な場合は、即日にでもお伺します🙋♂️
点検・見積もりは、【完全無料】となっておりますので、お気軽にお問い合わせください☎
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TEL:0120-108-188
直通:080-8394-5749(代表・井上京)
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この記事を書いた加盟店
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E-Mail izuki_kougyo@machiyane.net
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〒851-3102
長崎県長崎市琴海村松町4−19


街の屋根やさんが施工している様々な屋根工事と屋根リフォームの一覧をご紹介します。

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