
射水市の皆様へ!瓦修理について
更新日:2024年1月22日
この記事を書いた加盟店


街の屋根やさんとは?

屋根の専門業者が教える屋根知識

こんな工事もお任せください

ホーム > 射水市の皆様へ!瓦修理について

更新日:2024年1月22日
・漆喰がカビやコケで黒くなってきている
・漆喰が崩れて落ちてきている
漆喰が剥がれると、棟瓦の土台となっている葺き土(屋根の野地板(のじいた)の上に置く、瓦をのせる粘土の層のこと)に雨や風が当たることになります。葺き土に雨水が浸透してしまうと雨漏りの原因になります。
葺き土が流れ出たり形が歪んでしまうことにより、瓦がズレることや崩れることもあります。漆喰が劣化することで固定されていた瓦が動きやすくなり、瓦の割れや欠けにもつながります。
棟が崩れると瓦の下にまで雨水が流れ込み、防水紙や野地板も劣化させ、雨漏りを引き起こす原因になります。
また、崩れた漆喰が雨どいに入ってしまうと、雨どいを詰まらせてしまうこともあります。

お客様のインタビュー動画
屋根塗装・外壁塗装をご依頼いただいた杉並区のO様より、竣工後の感想を伺いました。





知って得する屋根工事の知識

納得できる屋根工事のために

このサイトに含まれる文章・写真等の著作権は街の屋根やさんにあります。無断転載・転用を固く禁じます。
【屋根リフォームの専門店】
Copyright © 2013-2026 街の屋根やさん All Rights Reserved.











