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【長崎市】築45年の陶器瓦屋根の棟漆喰詰め直し工事!工事内容と費用をご紹介!綺麗に仕上がりお客様も大満足!
更新日:2025年4月18日
🏠お住い情報🏠
・長崎市 築45年・二階建て木造住宅・陶器瓦屋根使用・棟漆喰のはがれありこちらのお住いは住人の方が2階から屋根を見た時に漆喰の剥がれに気づかれて点検・見積もり依頼されたよ🙇🏻♀️
まず、漆喰が使用されている棟についてご紹介🙆♀️✅棟とは屋根から雨漏れをしないように、土台に赤土を埋め込み、のし瓦・冠瓦をその上にかぶせ、漆喰で固めてあるのが棟と言うとよ‼️.
漆喰はその棟の土台が流れ出さん事固定しとるとよね‼️ただ、漆喰は経年劣化でひび割れとか剥がれが起きやすい箇所なんよ。けど、結構軽視されがちな箇所でもあって💦劣化が進行してから気付く方も多かっちゃんね😭そうならんごと、定期的に点検することが大事かとよ〜👊
✅棟漆喰詰め直し工事とは補修する既存の漆喰を全て剥いで新たな漆喰を塗り直して補修していく工事のこと👷♂️新たな漆喰を塗る時は絶対既存の漆喰は剥ぐ事が大事ばい‼️なんでかというと、既存の漆喰の上から新たな漆喰を塗ってしまうと、既存の漆喰の劣化が進行しとるとせっかく補修したとに、新たな漆喰まで剥がれてくるっちゃん😭そがんなったら補修したのが無駄になる💦やけん、絶対既存の漆喰ば剥ぐという工程が必要になっとばい‼️
1. 築10年以上経過した瓦屋根の住宅
瓦屋根は耐久性が高いですが、漆喰は10~20年程度で劣化するよ。
築年数が経っている場合は、点検のうえ、詰め直しを検討するのが安心✨️
2. 台風や地震の影響を受けた地域の住宅
強風や揺れで棟部分がズレたり、漆喰が剥がれるケースがあるよ。
自然災害後の点検で異常が見つかったら、詰め直し工事がオススメばい!
3. 屋根に雑草や苔が生えている住宅
漆喰の隙間に湿気が溜まりやすく、苔や雑草の繁殖がある場合は漆喰の劣化サイン。
早めの詰め直しが必要!
4. 雨漏りリスクを未然に防ぎたい住宅
まだ雨漏りはしていなくても、棟の漆喰が劣化していると将来的に雨水が侵入する恐れが!!
予防メンテナンスとしての詰め直しが効果的🎶
これ以外の方でも漆喰詰め直し工事をお考えの方は是非お問い合わせ下さいねぇ😊✨
今回の【棟漆喰詰め直し工事】の費用は¥300,000になるよ~‼️屋根の形状や長さによっても変わってくるけん、調査後にしっかりそこは説明するばい👍🏻施工期間は3日間!!部分補修なども対応しとるけん、じゃんじゃんご相談まっとるばーい🫶
街の屋根やさん長崎店では長崎市全域で屋根・外壁全般工事を行っています👷♂️
現場調査や見積もりは完全無料🐱
お住いに関して少しでも気になる部分が出てきたときは私たちを頼ってくださいね😊
最後まで見てくださってありがとうございました🙏
「うちの屋根はいくらで工事できるの?」
「見積もりだけ欲しいけど連絡していいの?」
「屋根の点検だけでもお願いしたい!」
「小さな工事だけどお願いできるの?」
「場所が遠いけど出張費用は大丈夫なの?」
💪気にせんでよかばい💪
長崎県内なら、どこでもお伺いさせていただきます☝️
点検は、可能な場合は、即日にでもお伺します🙋♂️
点検・見積もりは、【完全無料】となっておりますので、お気軽にお問い合わせください☎
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直通:080-8394-5749(代表・井上京)
(応答や返信等にご不便をおかけすることがあるかもしれません。)
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E-Mail izuki_kougyo@machiyane.net
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