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いわき市平で台風の強風で工場のポリカ波板の一部が飛散。部分交換で修繕
更新日:2023年9月27日
今回、工事に伺った工場の修繕箇所のお写真です。
ポリカ波板の一部が、剝ぎ取られたかのような状態になっていました。
この穴のあいてしまった箇所を、部分交換で修繕していきます。
≫≫ちょっとした屋根の補修も街の屋根やさんにお任せください波板は、経年劣化が進むと固定金具や、波板本体がもろくなり、
強度が弱くなってしまいます。
そこに追い打ちをかけるように強風がふき、
飛んでしまう事例が後を絶ちません。
屋根は、常日頃確認できる部分ではないので、
実際被害にあってから初めて気がつかれる方が大半です。
波板工事の依頼のきっかけとして多いのが、今回のような散や、欠け、飛穴あきや波板の金物が外れ、パタパタと外れかけてきているといった状態などです。いずれもご予算や状態に合わせた修繕工事での対応が可能です。
台風での被害の場合には、
火災保険が利用できる場合もあるので、
被害にあった際には該当箇所をお写真などに残しておくと
後日火災保険を申請する際に使用できます!!
台風や強風、地震での不具合の際には必ず写真を残しておきましょう。
場所によってはご自身での撮影が難しい場合もありますので、
その際には建物の調査を依頼した専門業者に撮影してもらうと安心ですね。
≫≫台風や地震の後は屋根にのぼらないこと、災害便乗商法に注意すること
≫≫【最新版】火災保険が適用される屋根工事
先ほどの波板の工事後のお写真です。
部分的に張り替えを行いました。
少し明かりが入る色にして欲しいとのご希望でしたので、
ホワイトで施工を行いました。
これで雨が降っても安心ですね^^
部分的な工事の場合には、施工時間も短く、費用も安くすむので、
あっという間に完成です★
デメリットとしては、今後他の箇所の波板も破損する可能性があるため、
また修繕工事が必要となる可能性があるということです。
『街の屋根やさんいわき店』では、
工事にあたりメリット・デメリットも詳しくご説明をさせて頂いた上での
ご契約・作業を行っております。
部分的な工事の場合には、今後再び工事が必要となってくるケースも多いためです。
メリット・デメリットを把握して頂いておくと、今後の修繕計画も立てやすいです。
≫≫街の屋根やさんがご提供する5つの安心今回は、工場の波板の工事をご紹介しましたが、
一般住宅や物置の屋根の波板工事も承っております。
波板の破損や劣化でお困りの際にはお気軽にご相談ください。
➡メールフォームからのお問い合わせはこちら
この記事を書いた加盟店
電話 0120-989-742
E-Mail yane-iwaki@endobankin.com
株式会社遠藤ホーム板金
〒979-0333
福島県いわき市久之浜町久之浜北畑田65


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