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毛呂山町 瓦屋根の地震対策に!粘土瓦差し替え・棟瓦乾式工法の屋根工事
更新日:2026年2月4日
毛呂山町は瓦屋根が多い地域~だからこそ地震対策が重要~
毛呂山町にお住まいの皆さま、こんにちは!街の屋根やさん坂戸店です(*'ω'*)
瓦が落ちてしまった…原因は地震?強風?
今回ご相談をいただいたのは、毛呂山町にお住まいのお客様からでした。
「庭に瓦が落ちていて驚いた」「地震の影響なのか、強風のせいなのか分からない」という不安なお気持ちが、屋根点検のキッカケです。
毛呂山町は瓦屋根の住宅が多く、経年劣化+自然災害が重なると、瓦のズレ・落下が起こりやすい地域でもあります。
街の屋根やさんは、全国約120店舗を展開する屋根の専門店です。
大きなネットワークの安心感と、地域密着のきめ細やかなサポートを併せ持っているのが、街の屋根やさんの大きな強みです。
落下してしまった平瓦と棟瓦は、既存と同じ同等品の粘土瓦で差し替えを行いました。同じ種類の瓦を使用することで、仕上がりに違和感がなく、見た目もきれいに整います。部分的な補修でも、正しく行えば屋根全体の安心につながりますね(^_-)-☆
棟瓦乾式工法とは、金具や専用部材を使用して棟瓦を固定する工法です。従来のように漆喰に頼らず、構造的に棟瓦を支えるため、・地震に強い・強風でもズレにくい・メンテナンス頻度を抑えられるといったメリットがあります。瓦屋根が多い毛呂山町では、地震対策として選ばれることが増えています。
今回の工事は、1級瓦葺技能士・松本の監修のもと施工しました。
瓦屋根工事は、職人の知識と経験が仕上がりを左右します。見えない部分まで丁寧に施工することで、長く安心して住める屋根になります。
→ はい。1枚でも落ちている場合、周辺瓦もズレている可能性があります。
→ 屋根の状態によりますが、多くの瓦屋根で対応可能です。
→ はい。粘土瓦は素材自体に色が練り込まれているため、塗装は不要です。
毛呂山町のように瓦屋根が多い地域では、瓦の差し替えと同時に、棟瓦の地震対策を行うことがとても重要です。
「瓦が落ちた」「ズレが気になる」
そんな時は、早めの点検で安心につながります。
お気軽にご相談くださいね♪
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