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2026/02/21 和泉市の台風で落下した軒先瓦を復旧しビスでしっかりと固定
和泉市の貸家の屋根修理を行いました。2018年に発生した台風で屋根に被害があり雨漏りしていると家主の方よりご相談がありました。雨漏りしているとのことでしたので調査の時にブルーシートで応急処置させていただき工事に至ります。この記事では被害に遭った軒先瓦の復旧の様子 ...続きを読む2026/02/21 熊取町のカラーベストが風で飛ばされたとのご相談です!
熊取町のY様より「台風でカラーベストが剥がれたんです」とのご相談をいただき現地調査にお伺いしました。台風の後に周囲を確認すると割れたカラーベストが散乱していたので遠くから屋根を確認すると、ご自宅の屋根に被害が遭ったことが分かった、ということです。下からでもある程 ...続きを読む2026/02/21 泉大津市の雨樋の端から雨水が漏れて隣の屋根に落ちていました
岸和田市の貸家の雨樋のご相談です。オーナー様より「台風で貸家の雨樋が傷んで、お隣の家のガレージの屋根に雨水がバシャバシャと落ちてるみたいなんです。お隣の方に何とかしてほしいと言われたので、できるだけ早く修理してもらえませんか?」とのことでした。 ...続きを読む2026/02/21 貝塚市で台風で雨樋とテラス屋根が飛散し新しく交換しました
貝塚市の台風被害箇所の現地調査です。「台風でテラスの屋根が飛んでしまったんです」とのご相談をいただきました。現地にお伺いし、お話をお聞きして ...続きを読む2026/02/21 岸和田市の落下した棟板金の取付や倒れたアンテナの立て直し
岸和田市の台風で飛散した棟板金の復旧工事です。I様邸は2階建ての長屋で、屋根はスレート葺き(平らな屋根材を葺いた屋根)です。台風の強風で棟の板金が剥がれて飛散し、屋根の上に設置していたテレビのアンテナが倒れてしまいました。また、2階の軒樋も風を受けて飛んでいる状 ...続きを読む2026/02/21 岸和田市で台風で瓦がズレて落下し漆喰も剥がれていました
岸和田市のS様より「台風で瓦が落ちて雨漏りしたんですが、知り合いの大工さんにとりあえず応急処置はしてもらったのでその後は止まっています。応急処置の状態なのできちんと修理してもらえませんか?」とのご相談をいただき現地調査にお伺いしました。 ...続きを読む2026/02/21 泉佐野市の屋根の修理で葺き土とシーリングで瓦を固定しました
泉佐野市の台風被害に遭った瓦屋根の修理のご紹介です。Y様邸は土葺きの瓦屋根で、台風時の強風で屋根の瓦がめくれ上がって落下してしまいました。被害が多かったのが袖瓦(屋根の雨樋が付いていない方の面の端)部で、瓦がほとんど飛ばされていました。台風から応急処置できないま ...続きを読む2026/02/21 忠岡町の外壁の目地シーリングが割れてサイディングが反っていました
忠岡町のサイディングの外壁の目地シーリングのご相談です。サイディングは、主な原料がセメント質と繊維質で、それらの材料を圧縮してパネル状に形成した外装材になります。大きさが決まったサイデイングを外壁に張り付けて施工しますので必ず継ぎ目が発生します。その継ぎ目を繋ぐ ...続きを読む2026/02/21 熊取町の窓枠からの雨漏り修理と台風で破損した屋根の修理
熊取町の雨漏り修理と台風被害箇所の修理です。N様邸は平屋建ての住宅で、台風の時に腰窓の窓枠と天井から雨漏りが発生し、街の屋根やさん岸和田店にご相談をいただきました。現地を確認すると、棟の板金が飛散し、屋根の周囲に設けられたパラペット(立ち上がり壁)の上部に取り付 ...続きを読む2026/02/21 松本市屋根葺き替え工事|雨漏りの心配がない安心安全な屋根に更新
2026年2月21日 更新 完工までの工程 松本市で進めてきた築40年住宅の葺き替え工事。いよいよ最終工程です。ガルバリウム鋼板KNルーフ本体の仕上げ施工と雨仕舞(あまじまい)の取り付けを行います。屋根は完成直前が最も重要です。松本市のように寒暖差と積雪が ...続きを読む2026/02/21 岸和田市のモルタル外壁を耐久性が高い多彩模様塗料で塗り替え
岸和田市のモルタル外壁の塗装の様子をご紹介します。K様邸はこの工事で雨漏り修理や晒し葺きの屋根の葺き替えを行いました。外壁も塗装の時期に来ていたのでこの機会に塗り替えます。外壁にひび割れがいくつか発生しており防水性能が低下していたので、先にひび割れ補修を行いまし ...続きを読む2026/02/21 四国中央市で雨漏りリスクのあるコーキングをカット+打ち直して雨風どちらにも対応できるようにしました。
みなさんこんにちは。街の屋根やさん新居浜・四国中央店です。本日は瓦同士を接着しているコーキングをカットしていきます。前回ブログ四国中央市で和型瓦の面戸漆喰の塗直しを実施。古い漆喰がキレイに変わりました。・地元で60年以上!地元の皆様のおかげです。・業界歴40年以上の職人も在籍。・大手ハウスメー ...続きを読む2026/02/21 岸和田市の雨樋から雨水が漏れるとのご相談で交換・塗装しました
岸和田市S様邸の雨樋の交換及び塗装のご紹介です。台風で屋根瓦が落下するなどの被害を受けてご相談をいただき、雨樋から雨水が漏れるとのことですべて交換しようかとご検討されていました。また、既存の雨樋が色褪せて古く見えるのも心配要素の一つでした。現状を確認すると、傷ん ...続きを読む2026/02/21 和泉市の台風で剥がれた屋根の漆喰を詰め直し瓦をビス留め
前回の記事で和泉市の台風被害に遭った屋根の補修の様子をご紹介しました。この記事では台風で剥がれた漆喰の詰め直しや落下しやすい瓦のビス留めなどの様子をお伝えします。陶器瓦の屋根には漆喰が至る所で使用されています。漆喰の主成分は水酸化カルシウム(消石灰)と炭酸カルシ ...続きを読む2026/02/21 松本市で雨漏り注意箇所:谷部分の谷板金取り付けとガルバリウム屋根材取り付け:屋根葺き替え工事
2026年2月21日 更新 本体取付工程 松本市で進めている築40年住宅の葺き替え工事。今回は谷板金、スターター、そして屋根材本体の取り付け工程です。屋根の性能を左右するのは本体だけではありません。特に谷(たに)部分は雨水が集中する重要箇所です。松本市は積 ...続きを読む2026/02/21 長泉町にて地震被害による瓦屋根・棟の調査を行いました
こんにちは。沼津市を拠点に住宅リフォームを行っている街の屋根やさん沼津店です。 最近は地震のニュースを耳にすることも多く、「うちの屋根は大丈夫だろうか?」と不安に感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回は、長泉町にお住まいのお客様から「地震のあと屋根の上が少し崩れているように見える」とご相談をいただき ...続きを読む2026/02/21 松本市屋根工事 瓦おろし工程|築40年5トン瓦の撤去作業をご紹介
2026年2月21日 更新 瓦おろし工程 松本市で進めている築40年住宅の葺き替え工事。今回は瓦おろしの工程です。屋根は平屋のセメント瓦で面積は約130㎡あります。重量にするとおよそ5トン。数字だけ見ると圧倒されますよね。松本市は冬の凍結と夏の強い日差しが ...続きを読む2026/02/21 泉大津市の雨樋が強風で飛んでしまい交換及び調整しました
泉大津市の雨樋修理です。台風の強風で軒樋(横向きの雨樋)が押されて勾配が変わり、下に垂れ下がってしまいました。樋が下がった箇所は竪樋に接続されておらず、通常なら反対方向に雨水が流れる形状なのですが、勾配が逆になり、端から雨水が溢れてお隣の住宅のガレージの屋根に落 ...続きを読む2026/02/21 熊取町の台風で飛散したカラーベストを部分張り替えしました
熊取町にお住いのY様邸の屋根修理のご紹介です。Y様邸は木造2階建てで屋根がカラーベスト、外壁はサイディング張りです。台風の強風で屋根のカラーベストが剥がれた、とのご相談をいただきました。現地調査でカラーベストの飛散だけでなく、ひび割れの症状も発生していることが判 ...続きを読む2026/02/21 宇都宮市で関西ペイントアレスダイナミックシリーズ外壁下、中、上塗り
宇都宮市で関西ペイントアレスダイナミックシリーズ外壁下、中、上塗り 軒天の2回目塗装中です 昨日1回目の軒天塗装が終了していますので、今日は2回目を塗装していきます 破風板の見返し側と外壁との取り合いを刷毛で塗 ...続きを読む2026/02/21 松本市で遮熱シート施工|輻射熱に影響するサーモバリアの紹介と施工の様子
2026年2月21日 更新 遮熱施工工程 松本市で進めている築40年住宅の葺き替え工事。今回は遮熱シート施工の様子をご紹介します。使用するのはサーモバリアという高性能遮熱材です。松本市は冬の冷え込みが厳しく、夜間に雪が舞うことも珍しくありません。実際に前夜 ...続きを読む2026/02/21 北茨城の工場で雨漏れ調査|アスベスト波板屋根・外壁の劣化とガルバニウム鋼板カバー工法のご提案
今回ご相談をいただいたのは、北茨城にある工場建屋です。屋根と外壁にはアスベストを含む波板が使用されており、築年数の経過とともに全体的な老朽化が進んでいる状況でした。お問い合わせのきっかけは、工場内の熱中症対策に加え、外壁や屋根の劣化が目に見えて進み、雨漏れも頻発しているという切実なお悩みからでした。工場という ...続きを読む2026/02/21 安曇野市で屋根が白く割れてきたら要注意|スレート屋根の現地調査
2026年2月21日 更新 屋根の異変 安曇野市にお住まいのお客様より、「屋根が白くなってきて、このままで大丈夫なのか心配」とのご相談をいただき、現地調査にお伺いしました。スレート屋根は築年数が経過すると、色あせや白化といった見た目の変化が現れますが、その ...続きを読む2026/02/21 忠岡町の棟瓦取り直し工事で銅線とシーリングでしっかりと固定
忠岡町の棟瓦取り直し工事です。お隣の方が台風後にご自宅の屋根に上がった時にI様邸の棟の被害に気付き、めくれた瓦を応急的に元に戻してくれたそうです。I様邸の屋根は地上から全く見えないので、応急処置をしてもらっていましたが状況が分からず不安だったそうです。棟の瓦がほ ...続きを読む2026/02/21 岸和田市の日本瓦の屋根の降り棟や隅棟を修復し台風に備えました
岸和田市S様邸の台風被害に遭った屋根の修復工事です。前回の記事でケラバ部の棟の積み直しをお伝えしました。今回は降り棟と隅棟の修復や瓦のラバーロックのご紹介です。降り棟とは軒先方向に向かって降りる棟のことで、屋根の四方の隅に向かって降りる短い棟のことです。棟は屋根 ...続きを読む2026/02/21 四国中央市で和型瓦の面戸漆喰の塗直しを実施。古い漆喰がキレイに変わりました。
みなさんこんにちは。街の屋根やさん新居浜・四国中央店です。先日、四国中央市で棟の漆喰点検を行いました。今回はこの現場の漆喰の塗直しをしていきます。前回ブログ四国中央市で棟の漆喰調査。所々剥がれ落ちているので塗直しのご提案をします。・地元で60年以上!地元の皆様のおかげです。・業界歴40年以上の ...続きを読む2026/02/21 阪南市の貸しガレージのトタン屋根に穴があき雨漏りしていました
阪南市のシャッター付きの貸しガレージの雨漏りの現地調査です。このガレージは屋根と壁にトタンを張っていて屋根の骨組みは木造です。経年劣化でトタンの塗膜が剥がれて錆が発生し穴があいて雨漏りしていました。また、台風の強風で屋根全体が持ち上がり、束が抜けたり母屋の切り欠 ...続きを読む2026/02/21 松本市で耐久性を考えた棟下地樹脂ヌキ施工と葺き替えの新しい屋根材荷揚げ工程
2026年2月21日 更新 棟下地と荷揚げ 松本市で進めている築40年住宅の葺き替え工事。今回は棟下地の取り付けと屋根材の荷揚げ工程です。棟(むね)は屋根の最も高い部分で、雨仕舞(あまじまい)の要となる場所です。見えなくなる部材ですが、ここが弱いと長持ちし ...続きを読む

お客様のインタビュー動画
屋根塗装・外壁塗装をご依頼いただいた杉並区のO様より、竣工後の感想を伺いました。





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