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明石市藤江の一階部「瓦棒」の屋根と外壁の調査を行っている様子です。
更新日:2025年12月29日
こんにちは!(^-^)
街の屋根やさん明石・神戸店です。
明石市藤江の現地調査に来ています。
一階部の「瓦棒」の屋根と外壁の調査をしていきます。
街の屋根やさん明石・神戸店
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「瓦棒葺き(かわらぼうぶき)」とは、古くから存在する金属屋根(トタン屋根)の一種です。
一般的には、自転車小屋や倉庫の屋根、また1階の下屋根などでよく見かけます。
これらの屋根は年月が経つと、さびが発生しやすくなり雨漏りに繋がります。
「瓦棒」は、屋根の傾斜に沿って金属板を葺くために使用される細い角木材で、一定間隔に配置されています。
瓦棒はかつて「トタン屋根」とも呼ばれ、昔はこの工法には主にトタンが使われていました。
しかし、現在ではトタンよりもサビにくい「ガルバリウム鋼板」が一般的に使用されるようになりました。
ガルバリウム鋼板を用いることで、耐久性や防錆性を向上させれます。
トタンは「亜鉛メッキ鋼板」が正式名称で、亜鉛をメッキ加工しています。
ガルバリウム鋼板は、ガルバリウムという合金でメッキされた鋼板のことです。
JIS規格における正式名称は「55%アルミ・亜鉛合金メッキ鋼板」です亜鉛に加えてアルミとシリコンの素材もコーティングされています。
瓦棒を見ていきます。
屋根は色褪せて
シーリングも硬化していますね。
こちらは外壁です。
いたるところに亀裂が入っています。
シーリングと鉄部の間に隙間がでいています。
こちらはねじ山のシーリングにヒビがはいっています。
これも雨漏りに繋がります。
鉄部とシーリングの間に浮きが見られました。
シーリングの劣化は雨水の侵入をさせてしまう可能性がありますね。
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