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熊本市でアパートの屋根と外壁の塗装をしました
外壁:アステックペイント リファイン1000  屋根:アステックペイント スーパーシャネツサーモ

台風後の点検忘れずに!

台風後の点検忘れずに!

熊本市南区 外壁塗装 屋根塗装 アパート・ビルなどの外装リフォーム

【工事のきっかけ】

ビフォーアフター

施工前

施工後

基本情報

  • 施工内容外壁塗装 屋根塗装 アパート・ビルなどの外装リフォーム
  • 施工期間約2週間
  • 築年数18年
  • 施工費用217万円
  • 使用材料外壁:アステックペイント リファイン1000  屋根:アステックペイント スーパーシャネツサーモ
 

塗装は足場仮設からスタートします。
足場にもいろんな種類があります。例えば、メッシュシートが隙間だらけだったり、職人さんが施工しにくい足場だったり様々です。
当社は、近隣の方にも迷惑を掛けないのは勿論、職人さんが隅々まで施工できる足場を設置します。

次にシーリング工事を行います。
当社でのシーリング工事は「打ち替え」です。打ち替えとは、既存のシーリングを撤去します。
その他に、打ち増しという工法もあり、その場合は既存のシーリングの上に新しいシーリングを施工します。これは価格は落とせますが、耐用年数は短くなります。

シーリング工事の第2工程です。
既存のシーリングを撤去した後、下塗材(密着材)として、プライマーを使用します。

シーリング工事の第3工程です。
プライマーを塗った後、シーリング工事を行ないます。
シーリング材は、オート化学のジョイントエンペラーを使用します。
特徴としましては、耐用年数が15年と長持ちです。

次に屋根の高圧洗浄を行います。
通常の高圧洗浄は1工程ですが、当社では高圧洗浄を3工程で行います。
高圧洗浄の第1工程は、水養生です。
屋根全体を万遍なく濡らしていきます。

屋根高圧洗浄の第2工程です。
ガイソーパワークリーナーを使用します。
これはバイオ洗浄と言い、特殊な薬剤を水に混ぜ、コケや藻を表面だけではなく、根からやっつけます。

屋根高圧洗浄の第3工程です。
高圧で洗浄を行います。ガイソーパワークリーナーの後に行うことで、1工程で終了する高圧洗浄と比べると非常に汚れが落ちます。

次に外壁の高圧洗浄を行います。
屋根と同様に、外壁も高圧洗浄は3工程で行います。
高圧洗浄の第1工程は、水養生です。
外壁も全体を万遍なく濡らしていきます。

外壁高圧洗浄の第2工程です。
こちらもガイソーパワークリーナーを使用します。外壁は特に北側にコケや藻が発生しますので、根からやっつけることが重要です。

外壁高圧洗浄の第3工程です。
高圧で洗浄を行います。外壁も3工程で高圧洗浄を行いますので、非常に汚れが落ちます。

次に軒天の工事を行います。
軒天の工事は3工程で行います。
軒天の第1工程は、ケレンです。既存の塗膜を剥がして、下地調整を行います。

軒天の第2工程です。
塗料はケンエースGⅡを使用し、軒天は2回塗装します。その1回目の塗装です。

軒天の第3工程です。
2回塗装の、2回目です。
1回でも色は着きます。その為、1回で終わる会社や職人さんもいますが、長く持たせる為に当社は必ず2回塗装します。

次に鉄部の工事を行います。
鉄部の工事は4工程で行います。
鉄部工事の第1工程は、ケレンです。鉄部は表面の関係で小さな傷を付けていきます。この作業を行うか、そうでないかで塗料の密着に大きな差が出ます。

鉄部工事の第2工程です。
第2工程では下塗り材に錆止めを使用します。錆がある、ないに関わらず、全ての鉄部に錆止めを使用するのが当社の特徴です。
錆の原因は貰い錆が多い為、その場所に錆がなくても広がる可能性があるので、全体に塗っていきます。

鉄部工事の第3工程です。
第3工程では上塗り材2回塗装の1回目です。
塗料は、ファインフッ素を使用します。「外壁じゃないのにフッ素?」と思われるかもしれませんが、例えば、外壁を12年持たせたいのにその他の場所は8年しか持たない。なんてことは嫌ですよね。
外壁以外の場所も、外壁の塗料に匹敵するくらいの塗料で塗装することが大切です。

鉄部工事の第4工程です。
第4工程では上塗り材2回塗装の2回目です。
鉄部工事も1回の塗装で色は着きますが、2回塗装することで艶の出方も変わってきますし、色も長く持ちます。

次に雨樋(付帯部)の工事を行います。
雨樋などの樹脂で作られたものを付帯部と言います。ここでは「付帯部」という言葉でお伝えします。
付帯部の工事は3工程で行います。
付帯部工事の第1工程は、ケレンです。
鉄部同様、小さな傷を付けて、塗料の密着度を上げます。


付帯部工事の第2工程です。
第2工程では上塗り材2回塗装の1回目です。塗料はファインフッ素を使用します。
付帯部の中でも特に雨樋は雨ざらし日ざらしの為、外壁の塗料に匹敵するくらいの塗料で塗装することが大切です。

付帯部工事の第3工程です。
第3工程では上塗り材2回塗装の2回目です。付帯部工事も1階の塗装で色は着きますが、2回塗装することで長持ちします。


次に屋根塗装工事を行います。
この写真は、バイオ高圧洗浄後、しっかり乾かした際の屋根の状況です。

屋根塗装工事は3工程で行います。
屋根塗装工事の第1工程は、下塗りです。ここで使用する下塗り材は、アステックペイントのサーモテックシーラーです。
この下塗り材の特徴は、遮熱塗料専用の下塗り材です。
通常の下塗り材でも塗装可能ですが、遮熱の効果を十分発揮出来る様に当社では専用の下塗り材を使用します。

屋根塗装工事の第2工程です。
第2工程では、上塗り材2回塗装の1回目です。
塗料は、アステックペイントのスーパーシャネツサーモを使用します。塗料の特徴は「遮熱」です。2階の部屋の暑さを少しでも軽減したい方にお勧めです。
また、当社の特徴として、1回目の塗装は上塗り材の色を薄くして塗装します。その理由は第3工程でお伝えします。

屋根塗装工事の第3工程です。
第3工程では、上塗り材2回塗装の2回目です。
2回目の塗装では、上塗り材を指定された色で塗装します。
1回目で色を薄くする理由は、1回目と2回目の色を変えて塗り残しをなくす為です。

屋根塗装工事完成写真です。
遮熱と聞くと、濃い色が難しいと思われがちですが、濃い色で塗装することが可能です。

次に外壁塗装工事を行います。
外壁塗装工事も3工程で行います。
外壁塗装工事の第1工程は下塗りです。
ここで使用する下塗り材は、アステックペイントのエポパワーシーラーです。

外壁の中塗りの工程です。
今回の中塗りのポイントは、上塗りの塗料(色)を少し薄くして、確実に3回塗るようにしました。
今回使用した塗料は、アステックペイントのリファインSiです。

外壁の上塗りの塗料です。
上塗り(3回目)は、お客様が選ばれた塗料(色)を塗っていきます。
2回目の塗料と色が違う為、塗漏れが防げます。

街の屋根やさん熊本店

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