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高崎市新町でカバー工法を用いてアルマシングル屋根に

2018年11月13日、台風21号・24号に関する注意のお知らせ 強風による被害は火災保険を使って工事を行えます。被害を受けたかもしれない方は弊社の無料点検をお受けください。

2018年11月13日、台風21号・24に関する注意のお知らせ 強風による被害は火災保険を使って工事を行えます。被害を受けたかもしれない方は弊社の無料点検をお受けください。

 

【台風21号、台風24号で被災された方へ 11/17更新】

 台風21号、台風24号の被害に遭われた皆さまにお見舞いを申し上げます。現在も台風21号、台風24号の被害により、多くのご相談とお問合せをいただいており、順次対応しております。皆さまにはご理解を賜りますようお願い申し上げます。
 台風で屋根に被害を受けた方・受けたかもしれない方、どんなに建物がご心配でも屋根にはのぼるのは危険です。街の屋根やさんの無料点検をご利用ください。可能な限りの応急処置もその場でいたします。

更新日:2018年11月9日

高崎市新町にて既存スレート屋根にカバー工法を用いてアルマシングルを葺いている現場です。既存屋根に野地板から張っていく方法もありますが今回はルーフィングからの施工になります。やりやすさだけを考えればもちろん野地板からやった方がやりやすいですが金額面を考えるとルーフィングからの方が安く収まります。平場は重ねしろを縦方向100㎜横方向200㎜以上とり、けらば部はのぼり木に被せ、大棟部は片側300㎜づつの計600㎜以上、隅棟部はそれぞれ重ね合わせて施工し幅500㎜以上のシートを更に被せ、谷部は捨て張り後重ね合わせます。ルーフィングを貼り終えたら役物の取り付けです。まず軒先水切りの上にシングルセメントを5㎜幅程度のビード状に塗り、スターターを両端25㎜程度空け真物一枚に対し四本の釘で留め軒先水切りより5㎜程度出して葺いていきます。本谷部は谷部に掛かるアルマの上部角を50㎜程度隅切りにしシングルセメントで接着させ谷板金に80~100㎜重ねて釘留めしていきます。

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