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名古屋市 緑区|瓦屋根の点検依頼をお受けいたしました。

2018年9月5日、台風21号に関する注意のお知らせ 強風による被害は火災保険を使って工事を行えます。被害を受けたかもしれない方は弊社の無料点検をお受けください。

2018年9月5日、台風21号に関する注意のお知らせ 強風による被害は火災保険を使って工事を行えます。被害を受けたかもしれない方は弊社の無料点検をお受けください。

上記、お電話が繋がりにくい場合はコチラ0120-989-936

 

【台風21号で被災された方の安全と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます 9/20更新】

 台風21号が西日本に甚大な被害を与え日本列島を通過しました。関西地方を中心に各地で記録的な暴風による停電被害、事故、交通の乱れ、住まいの破壊など大きな混乱が生じ、現在でもその爪痕が残った状態となっております。
 台風による被害を受けた方、受けたかも知れない方は街の屋根やさんにご相談ください。点検はもちろん可能な限り応急処置にもその場で対応いたします。現在大変多くのお客様よりお問合せを頂いており、順番に対応をさせていたただいております。皆さまにはご理解を賜りますようお願い申し上げます。

更新日:2018年1月13日

名古屋市 緑区|瓦屋根の点検依頼をお受けいたしました。築年数14年と普通であれば瓦屋根の修繕は必要のない新しいお家になりますが、「気になるので一度見ていただけないでしょうか」ということで今回の点検となりました。

まずは屋根のてっぺんまで登ってみました。こちらの屋根瓦は粘土瓦で三州の(平板瓦)が使われていました。粘土瓦には石州瓦(島根県 石見)三州瓦(愛知県 西三河)あわじ瓦(兵庫県 淡路島)日本3大瓦と言われています。その中でも三州瓦は全国のシェア75パーセントを占めるほどで多くのハウスメーカーで使われているものになります。粘土瓦は粘土を瓦の形に型どり1000度以上の高温で焼き上げて作られています。粘土瓦にも釉薬を塗って焼いたものと粘土そのままの状態で焼いたものとあります。他にも瓦にはスレート瓦(重さ約半分)、金属瓦(重さ約10分の1)などもありますが粘土瓦の特性として耐久性能が良いメンテナンスが不要などがあります。デメリットとしては重いので耐震性が弱いと言われています。しかし最近では地震に強い工法で施工されることもあって昔ほど懸念されることはなくなりました。

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