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自分で出来る!外壁の簡単なチェック方法(^O^)/

2018年9月5日、台風21号に関する注意のお知らせ 強風による被害は火災保険を使って工事を行えます。被害を受けたかもしれない方は弊社の無料点検をお受けください。

2018年9月5日、台風21号に関する注意のお知らせ 強風による被害は火災保険を使って工事を行えます。被害を受けたかもしれない方は弊社の無料点検をお受けください。

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【台風21号で被災された方の安全と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます 9/20更新】

 台風21号が西日本に甚大な被害を与え日本列島を通過しました。関西地方を中心に各地で記録的な暴風による停電被害、事故、交通の乱れ、住まいの破壊など大きな混乱が生じ、現在でもその爪痕が残った状態となっております。
 台風による被害を受けた方、受けたかも知れない方は街の屋根やさんにご相談ください。点検はもちろん可能な限り応急処置にもその場で対応いたします。現在大変多くのお客様よりお問合せを頂いており、順番に対応をさせていたただいております。皆さまにはご理解を賜りますようお願い申し上げます。

更新日:2018年4月17日


今日は、自分で出来る外壁のチェック方法をご紹介します!

外壁は、だいたい10年前後で塗り替えが必要だと言われていますが、それは単なる目安に過ぎず
立地や環境も様々ですから、10年よりも早く、塗り替え時期がくることもあります。

それでは、ご紹介します(^O^)/










まずは、外壁の汚れや色あせのチェック!

紫外線によるダメージで、塗膜が劣化し、防水機能が低下している可能性が考えられます(*_*)
防水機能が低下したまま放っておくと、水切れが悪くなりますから危険です。

コケや藻、カビが発生していないかもチェック!

これが発生していると、内部に浸水がある場合があるので要注意です。

次に、外壁にひび(クラック)が無いかチェック!

クラックが小さいうちは問題ないことが多いですが、そのまま放置して大きくなると、雨水が侵入する原因になります。

次は、チョーキング現象のチェック!

チョーキングは【白亜化現象】とも呼ばれ、塗料が粉化してしまった状態です。外壁に触って白い粉が手に付着すると、チョーキング現象が進んでしまっています(*_*)
外壁を保護する為の塗料が、なくなってしまうので外壁の劣化を早める原因になります。

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