ボタン

守口市 ニチハのアスファルトシングル「アルマ」でカバー工法を行いました。

2018年9月5日、台風21号に関する注意のお知らせ 強風による被害は火災保険を使って工事を行えます。被害を受けたかもしれない方は弊社の無料点検をお受けください。

2018年9月5日、台風21号に関する注意のお知らせ 強風による被害は火災保険を使って工事を行えます。被害を受けたかもしれない方は弊社の無料点検をお受けください。

上記、お電話が繋がりにくい場合はコチラ0120-989-936

 

【台風21号で被災された方の安全と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます 9/20更新】

 台風21号が西日本に甚大な被害を与え日本列島を通過しました。関西地方を中心に各地で記録的な暴風による停電被害、事故、交通の乱れ、住まいの破壊など大きな混乱が生じ、現在でもその爪痕が残った状態となっております。
 台風による被害を受けた方、受けたかも知れない方は街の屋根やさんにご相談ください。点検はもちろん可能な限り応急処置にもその場で対応いたします。現在大変多くのお客様よりお問合せを頂いており、順番に対応をさせていたただいております。皆さまにはご理解を賜りますようお願い申し上げます。

更新日:2018年4月17日

守口市のお住まい、カラーベストが経年劣化により損傷が激しく,

写真でも確認できるように、スレートの塗膜が剥げ、素地が見えてしまっています。ここまで劣化が進むと塗装工事は行うことができませんのでカバー工法で葺き替え工事を行わせていただくことになりました。


今回使用したのは、ニチハのアスファルトシングル「アルマ」です。
米国では屋根80%がアスファルトシングル材で葺かれており、屋根材としての実績は十分。
アルマは米国の雰囲気を残し、どんな住宅にもなじむデザインです。
そして、新生瓦(コロニアル・スレート)の2分の1の軽さで、重量負担が少なく、耐震性があり
新築にも、カバー工法の屋根リフォームにもお勧めの屋根材です。

本日はこのアスファルトシングル「アルマ」色はキャメルを使用したカバー工法の施工をご紹介します。



まずカバーの際に不要な棟部分の板金と板金下の貫板(ヌキイタ)の解体を行います。

軒先水切り(のきさきみずきり)を取り付けます。

既存のカラーベストの上に、下部機材の粘着ゴムアスルーフィングを敷いていきます。

屋根の斜面が折り重なる谷部には水を排水するため谷板金を施工します。

続きはこちら

お問い合わせはこちらから

経験豊かなスタッフがみなさんの家の屋根を守ります!屋根工事メニュー

街の屋根やさんが施工している様々な屋根工事と屋根リフォームの一覧をご紹介します。

安心して工事をお願いできました!リフォームの流れ

お客様の不安を解消できるように、お問い合わせから工事の完成までの流れをご紹介しています。

瓦、スレート、金属、ハイブリッド、あなたの屋根はどのタイプ?

街の屋根やさんが施工している様々な屋根工事と屋根リフォームの一覧をご紹介します。

屋根に関するお客様の疑問にお答えします!お客様からのQA一覧

お客様から寄せられた屋根に関する疑問を、当店スタッフが親身に回答しています。

信頼の施工実績一覧

弊社で行った施工事例をご紹介しています。詳細な説明と写真でわかりやすくお伝えします。

街の屋根やさんへようこそ!会社概要

弊社の会社概要になります。街の屋根やさんとはこんな会社です。

0120-989-742
0120-989-742
0120-989-742