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長田区 棟板金が捲れているとお問い合わせがあり、現場に急行し調査をいたしました!

台風後の点検忘れずに!

台風後の点検忘れずに!

更新日:2018年1月13日

長田区 棟板金が捲れているとお問い合わせがあり、

現場に急行し調査を行った様子を本日の現場ブログではご紹介いたします。

こんばんは。街の屋根やさんの松本です。

屋根は化粧スレート、いわゆるカラーベスト葺きの屋根で

屋根の天辺を守る棟板金という役物が下地の板ごと持ち上げられている状態でした。

棟板金は、貫板という木下地に横から止めつけられています。

5.8寸の急勾配でしたが、屋根に上りしっかりと点検をさせていただきました。


現場に到着後、お客様にご挨拶を済ませ、

屋根に上って調査を開始いたしました。


屋根の頂点の棟板金まで上ると、

現場の状況が見えてきました。

台風時に強風にあおられた棟板金が、
屋根の中間あたりで浮いているように見えます。

棟板金の下をのぞき込むと、

下地の貫板ごと、

棟が浮き上がっている状態を確認いたしました。

下地を留めているくぎが浮いてしまっています。


棟が強風であおられた際に、

棟下地と一緒に留めつけられていた屋根材も

衝撃で割れ、無くなっている状態でした。

カラーベストの固定用の釘頭が見えており、

雨水が浸入する可能性があります。

屋根材の下地の防水シートが見えている状態です。

屋根の二次防水として屋根全面に
防水シートが敷きこんであるのですが、

このままだと屋根材の下に雨回ってしまいます。

修理が必要な状態です。


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