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長田区 屋根から瓦が落ちてきたお住まいの、部分的な葺き替えの様子

更新日:2017年9月14日

長田区 屋根から瓦が落ちてきたとお問い合わせがありましたお客様のお住まいの、部分的な葺き替え工事の様子を、
本日の現場ブログではお伝えいたします。

野地板の施工が終わっていますので、
ここからルーフィング(防水シート)を敷き、
屋根の防水能力を高めます。

最初に軒先部分にはカラクサ水切り板金を施工します。

軒先まで落ちた雨水が、
軒裏へ回り込まないようにする役割の板金です。

瓦屋根は軒先の瓦専用のものを使い、
万十瓦、鎌瓦など、瓦の形自体が下まで垂れ下がっており
水切りの役割を担います。

新しい谷板金を差し込み、
その谷板金の下に防水シートを敷きます。

谷板金まわりから入り込んだ水は、
この防水シートで2次的に家屋外に排出されます。

屋根の土間に防水シートを敷きこんでいきます。

軒先から順番に敷き込み。
下のシートに10cm被せて上に敷いていきます。

固定方法は、タッカーという大きいホッチキスの針のようなもので、
野地板に止めつけます。

谷板金の下にも通して、
隙間をふさぎます。

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