雨漏り必ず止めます
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現場ブログ

現場ブログをご紹介します。

2017/02/1  龍ヶ崎から瓦の差し替えと屋根板金工事依頼を受けお伺いしました

   蔵の屋根瓦・ケラバ瓦が左右1枚づつ壊れています。ケラバ瓦でも、桟瓦と比較しますと高いのにこの部分のケラバ瓦は一番先端の瓦で一番高い瓦に成ります。然し、どの様にしてこの部分だけが壊れたのでしょうか?何かぶつかったとしか言いようが御座いません。それも左右同じ部分の瓦だけが壊れると言うのも不思議な気がいたします。...続きを読む

2017/02/1  さいたま市西区一軒家にて全体の現状調査に伺いました

   さいたまし西区。屋根、外壁、樋の様子を拝見しました。ご近所の方が弊社で施工されたそうです。そろそろかなと思っていたのでお声掛け頂きました!早速見ていきましょう!...続きを読む

2017/02/1  三重県松阪市阿形町で外壁を塗装し新たな装いに

   三重県松阪市阿形町に建つ住宅の外観リフォームを行いました。 元々は良くあるデザインのサイディングでしたが、メンテナンスとしての再塗装に合わせてデザイン面での変更を加えています。 なお、サイディングの再塗装は10年から15年に一度行うのが理想的です。...続きを読む

2017/02/1  前橋市で雨樋からの雨漏り調査依頼!

   K様邸の外観写真です。以前、軒樋の一部交換(雪害による火災保険を適用)と破風板・軒天の塗装をさせて戴きました。軒樋はパナソニックの角樋です。K様より雨漏り箇所を伺い、見てみましょう。 ...続きを読む

2017/02/1  西宮市 瓦屋根は白い漆喰のメンテナンスが必要です!詰め直し工事

   本日の現場ブログは、西宮市、屋根の点検にて漆喰(瓦屋根の棟の下などにある白い部分)の劣化が見られたため、漆喰の詰め直し工事を提案させていただいたお宅での工事の様子をお伝えしていきます!一般的な漆喰のメンテナンス周期は10年~15年ごとに一回ほど必要になってくる工事です!それでは工事の様子を見ていきましょう!...続きを読む

2017/02/1  屋根材を貼る際に使用される接着剤についてお伝えします

   お客様がご自宅を建てる際、打ち合わせを行い、外壁と共にお決めになる屋根の色や材質、または模様などをお決めになりますよね。その際、お客様の大半の方は、そのお決めになった色・材質の屋根材が屋根屋さんによってどの様な資材を使い住居に屋根を取り付けるのかお気になさったお客様は少ないと思います。今回は屋根材を取り付ける際に屋根屋さんが使う...続きを読む

2017/02/1  豊明市でアパートの屋上防水工事を行いました②

   本日の施工は自着シートの施工からスタートです。当日作業に入る前に、...続きを読む

2017/02/1  宇都宮市で軒樋金具を取り付け後軒樋と集水器縦樋を設置しました

   軒樋の受け金具を取り付けました。 今回の軒樋受け金具はスチール製半丸1寸出105ミリです。金具の出とは屋根の種類によって変わりますが破風板から軒樋までの長さを調整します。通常既存の受け金具と同じものを取り付けますが基準は水きりに付いた雨水が軒樋の内側に落ちる長さです。...続きを読む

2017/01/31  港北区|石粒鋼板屋根材エコグラーニで屋根カバー工法

   横浜市港北区の屋根カバー工法でメンテナンスをした現場です。築20年程度で雨漏りはありませんが、屋根の表面が酷く劣化しボロボロ。この状態では塗装施工をしてもすぐに剥がれてしまうような状態です。屋根のメンテナンスで住宅にとってのベストは「屋根の葺き替え工事」です。傷んだ屋根の撤去、軽量の金属屋根、下地の補強等、全ての補修が出来るのは...続きを読む

棟瓦の取り直し工事

2017/01/31  富津市で棟瓦の歪みから棟瓦の取り直し工事をご提案

   富津市にて棟瓦が歪んでいるとのご相談を受けて点検にお伺いしました。 強風の際に、棟瓦が大きく波打っていることに気が付き心配になり連絡をしたとのことでした。 築20年ほどのお住まいということでしたので、そろそろ屋根のメンテナンス時期がきているのかもしれません。   さっそく点検を行います。 屋根に上ってまず目に付...続きを読む

棟板金交換

2017/01/31  江戸川区|火災保険を使った棟板金交換工事

   本日ご紹介いたしますのは江戸川区で行った棟板金交換工事です。強風によって飛散してしまったとの連絡を受けて現地を確認させていただきましたが、今回は火災保険を適用した工事を行いました。 この記事を見ている方の中で、一戸建てを所有している方はほとんどが火災保険に加入されていると思います。その名の通り、お住まいが火災を起こしたり、隣の...続きを読む

2017/01/31  袖ケ浦市で強風で剥がれてしまった棟板金を交換

   袖ケ浦にお住まいのお客様から「強風で屋根から板金の板が落ちてしまった」とご相談を受けました。   この週末にかけて関東地方では強風が吹きました。お客様のお住まいは住宅地にあり、一見、風の通り道には見えないところでした。強風とは無縁そうなのに何故、棟板金が飛散してしまっさたのでしょうか。   屋根に上り、調...続きを読む

2017/01/31  高石市千代田で二階ベランダのテラス屋根の破損した波板をきれいに貼替

   高石市千代田にお住いのO様より「二階のベランダの波板が飛んで無くなってしまってるから不便なんです」というご相談があり、丈夫なポリカーボネートの波板に貼り替えることになりました。外部から梯子を掛けますので、お家の中を行き来することなく作業できます。...続きを読む

2017/01/31  牛久市で以前から手掛けていた雨漏り工事を続行いたいます。

   このサッシ窓の左下側から雨漏りがしていました。この原因に至るまで大変苦労を致しました。以前雨漏りを調べて頂き工事をしたんですが、一向に収まらなかったんだそうです。これまでに、1階の仏間の天井を開けて何処から雨漏りが起きているか?調査をしてベランダとサッシ周りからの雨漏りを突き止めましたが、サッシ窓の下の様子が目視出来ず、結局サッ...続きを読む

2017/01/31  埼玉県上尾市原市の屋根の診断に行って来ました

   こんにちは。街の屋根やさんさいたま中央店です。今回は埼玉県上尾市原市に屋根の診断に行って来ました。屋根はセメント瓦となっています。当社でおこなっているセミナーにご参加いただいた際に、外壁は塗装していて、屋根の劣化の方が気になるとの事で今回診断に伺わせていただきました。それでは早速診断の様子をご覧ください!...続きを読む

2017/01/31  埼玉県さいたま市見沼区の建物診断

   こんにちは。街の屋根やさんさいたま中央店です。今回は埼玉県さいたま市見沼区の建物診断に行って来ました。こちらのお宅は屋根はスレート・外壁はサイディング仕様となっています。時期的にそろそろと思われご依頼を頂きました!...続きを読む

2017/01/31  埼玉県さいたま市北区宮原町にて外壁の診断

   外壁表面です。ヘアクラックの発生が見られます。ヘアクラックとは、0.3mm以下のヒビのことを言います。このままにしておくと、更に劣化が進行し建物内に水分が侵入してしまう可能性があります。...続きを読む

2017/01/31  埼玉県さいたま市桜区下大久保へ建物診断に伺いました

   こんにちは。街の屋根やさんさいたま中央店です屋根・外壁はもちろんその他内装リフォーム等お家の気になるところがあれば街の屋根やさんさいたま中央店へ今回はさいたま市桜区下大久保に建物診断へ伺いました屋根はスレート、外壁はサイディング仕様となっています。2度目の塗装で、前回塗装から14年経過しているため劣化が気になり、ご依頼いただきま...続きを読む

2017/01/31  埼玉県入間市三芳町の現場調査に伺いました

   棟押さえ板金の浮き釘が抜け版金がグラグラの状態です。強風の際に飛んでいく可能性があり、大変危険です!!釘穴から雨水が侵入し、貫板を腐らせてしまう恐れがありますので、早めのメンテナンスが必要です!...続きを読む

2017/01/31  埼玉県さいたま市北区土呂町に診断へ

   こんにちは。街の屋根やさんさいたま中央店です。建物診断、塗装のことは街の屋根やさんさいたま中央店へ!今回お伺いしたのは、さいたま市北区土呂町です。屋根・外壁の建物診断を行いました。屋根は金属屋根、外壁はモルタル仕様となっています。...続きを読む

2017/01/31  モルタル(セメント)系素地の防水塗装工事:樹脂モルタルカチオンペースト

   ■陸屋根の防水工事今回は屋上にあたる陸屋根の防水塗装の様子をご紹介します。陸屋根とは「ろくやね」とも「りくやね」とも読みますが、傾斜のない平面上の屋根のことで、「平屋根(ひらやね)」とも呼ばれています。陸屋根ということはすなわちその建物の屋上ということになり、傾斜のある屋根に比べ雨水が溜まりやすいため、雨漏りの対策として防水施行...続きを読む

2017/01/31  岸和田市上松町の外壁塗装で雨戸などの部分塗装や樋の取付

   昨日で岸和田市上松町の外壁塗装の上塗り塗装が終わりました。躯体補修に始まり(外壁の継ぎ目の防水やひびの改修)、下地塗り、中塗り、上塗りと工程を踏み、本日は雨戸などの部分塗装や樋の取付工事に入ります。...続きを読む

2017/01/31  藤岡市より外壁にヒビは雨漏りの原因に、屋根とあわせて調査します!

   .F様邸の外観写真です。外壁がかなり汚れており、また苔もビッシリとついていました。そして外壁に多数のクラック(ひび割れ)が入っています。ところどころお客様ご自身でコーキング補修されたようです。それでは細かく点検させていただきます。...続きを読む

2017/01/31  意外と知らない瓦の名所、熨斗瓦(のしがわら)について

   熨斗瓦(のしがわら)とは、昔からある日本特有の文化の象徴の1つでもある「瓦屋根」の部分の1つです。熨斗瓦(のしがわら)の形は短冊の形になっていて、平らな瓦となっています。専門的な大工用語(大工さん達が建築の際や普段などに使用する用語)となりますので、ご自宅の屋根を瓦屋根にしているお客様も、屋根が瓦屋根ではないお客様もあまり聞いた...続きを読む

2017/01/31  豊明市でアパートの屋上防水工事を行いました①

   今回は豊明市にあるアパートの屋上防水工事です。現状はゴムシート防水でした。築年数の割には大きな不具合は無く、現状の防水に対しての改修プランは「ウレタン塗膜防水」としました。通気緩衝工法という工法を用いて施工をしていきます。既設の防水面に直接ウレタン塗膜を塗るのではなく、一層目に通気緩衝シートを施工して脱気筒を設置します。...続きを読む

2017/01/31  大田原市でベランダの雨漏りによる防水塗装工事をしました。

   先日、防水加工をした配水管回りです。今日はこのベランダを防水塗装します。tとは言ってもいきなり塗装はしません!塗装する前に塗装面についている汚れや塗膜をキレイに取ります。今回は高圧洗浄機を使ってキレイにしていきます! ...続きを読む

破風板の板金巻工事

2017/01/30  袖ヶ浦市で破風と軒天の修理に関するご相談をいただきました

   袖ヶ浦市で破風と軒天が破損しているので、修理を検討しているとのご相談をいただき点検にお伺いしました。 破風、軒天と聞いてお住まいのどの位置を指しているかが分かる方は、なかなか少ないかと思います。お住まいの各部名称は専門用語が多くわかりづらいですよね。 お住まいの"破風″とは切り妻屋根の場合、屋根の先端部分の樋が設置されていな...続きを読む

2017/01/30  中川区、瓦割れの屋根調査!

   さっそく屋根に上がり調査をしました。お客様の言うとおり、先日の雪で、雪の重みにたえきれずアンテナが倒れていました。よく見てみますと、隅棟の近くの瓦が割れているのがわかります。...続きを読む

2017/01/30  豊中市三国|雨漏りによる天井、押入れの雨染み。屋根葺き替え工事

   ■天井から砂壁へさっそく中に入って雨漏りの程度をチェックさせていただきました。天井の染みが見えますか?こちらも広がっておりますが、その下の砂壁部分への雨染みもしっかり目視で確認できるほどです。...続きを読む

2017/01/30  岸和田市八田町のボロボロになった破風板や雨樋などの付帯部の塗装です!

   岸和田市八田町T様邸の外壁・屋根塗装リフォームで、ボロボロになった破風板の塗装と雨戸や水切りなどの付帯部分の塗装のご紹介です。...続きを読む

経験豊かなスタッフがみなさんの家の屋根を守ります!屋根工事メニュー

街の屋根やさんが施工している様々な屋根工事と屋根リフォームの一覧をご紹介します。

安心して工事をお願いできました!リフォームの流れ

お客様の不安を解消できるように、お問い合わせから工事の完成までの流れをご紹介しています。

瓦、スレート、金属、ハイブリッド、あなたの屋根はどのタイプ?

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屋根に関するお客様の疑問にお答えします!お客様からのQA一覧

お客様から寄せられた屋根に関する疑問を、当店スタッフが親身に回答しています。

信頼の施工実績一覧

弊社で行った施工事例をご紹介しています。詳細な説明と写真でわかりやすくお伝えします。

街の屋根やさんへようこそ!会社概要

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