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台風15号で建物にダメージを受けた方へ、台風19号接近中、ご注意ください

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瓦、スレート、金属屋根。 お住まいの屋根のチェックポイントとメンテナンス方法を解説します! 人気の屋根材もあわせてご紹介!

屋根の種類ごとにご説明します!

スレート

 スレート、あるいはスレート瓦とは粘土版岩を薄い板状に加工したもののことです。天然スレート、石綿スレート、無石綿スレート、セメント系スレートなどがあります。昔は石綿(アスベスト)を原料にしたものが主流でしたが、現在は環境問題などにより無石綿スレートの方が多くなっています。 チェックポイントとメンテナンス方法はこちら!

【スレートの例】

 
天然スレート瓦
天然スレート
薄型化粧スレート瓦
薄型化粧スレート
波型スレート瓦
波型スレート
 

【重量】

20kg/㎡ 平均的な屋根(125㎡)で2.5トン (屋根は軽いほうが地震に強いと言われます。詳しくはこちら!

スレートのメリット

軽い=>地震に強い!、工期日数が短い、屋根瓦に比べ安い、塗り替え7~8年ごと

スレートのデメリット

苔、割れ・反り 、接合部下地、釘抜け、ずれ、塗装の剥がれ等

 一般に瓦と呼ばれるものは、粘土を素材とした焼き物の屋根材のことを言います。粘土瓦はまたは焼き瓦という名前で総称されます。
その他洋瓦、セメント瓦があります。 チェックポイントとメンテナンス方法はこちら!

【瓦の例】

 
和瓦
洋瓦
洋瓦
セメント瓦
セメント瓦
 

【重量】

50kg/㎡ 平均的な屋根(125㎡)で6.25トン!!) (屋根は軽いほうが地震に強いと言われます。詳しくはこちら!

瓦のメリット

メンテナンス基本的に不要 、耐久性に優れている、断熱性に優れている。、天然素材で健康。

瓦のデメリット

他より比較的高価、重い=耐震性に劣る 、衝撃により割れる恐れがある

金属屋根

 金属屋根の素材は鋼板、アルミ、ステンレス、フッ素鋼板、それらを複合したものなど様々な種類があります。 中でも耐久性、対候性に優れる「ガルバリウム鋼板」は、評価が高くお勧めです。 錆にも強いく、コストパフォーマンスに優れています。 錆に強いといっても、放置すると錆てしまうこともありますので、定期的な点検が必要でしょう。 また、材料自体が軽量かつ自由な形に加工できる事から、最近はカバー工法に利用される事が多い屋根材です。 金属屋根の方はこちら!

【金属屋根の例】

 
横葺き
横葺き
縦葺き
縦葺き
瓦棒
瓦棒
 

【重量】

5kg/㎡ 平均的な屋根(125㎡)でわずか625キロ!! (屋根は軽いほうが地震に強いと言われます。詳しくはこちら!

金属屋根のメリット

軽い=>種類によるが比較的安価 、軽い=耐震性に優れる 、経年劣化が少ない 、燃えにくい=耐火性に優れる 、防水性に優れる 、加工しやすい=屋根の形状に合わせやすい

金属屋根のデメリット

雨音が気になる=遮音性に劣る 、熱が伝わりやすい=耐熱性に劣る、塩害による腐食が早まる(工業地帯、海岸沿い)

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